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	<title>足利の経済・金融日記</title>
	<link>http://ashikagakyokai.org</link>
	<description>足利の経済活動日記。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 10 Jun 2011 05:58:16 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>使い捨てコンタクトの選び方</title>
		<description>使い捨てコンタクトの選び方を紹介します。
※使い捨てコンタクトレンズ通販のコンタクトアイより引用。

さて、使い捨てコンタクトには1日使い捨て、1週間使い捨て、2週間使い捨て、1ヶ月使い捨ての4種類があります。
中でも人気なのは1日使い捨てコンタクトと2週間使い捨てコンタクトで、種類も多く出ています。
　1日使い捨てコンタクトのメリットはなんといってもケアが不要で毎日清潔なレンズを使えること。
仕事で忙しくてコンタクトのケアまでやってられない、という人や、アレルギーで眼病とか心配、という人にもお勧めです。
ただデメリットは値段が高いこと。
たまにしかコンタクトを使わない人には経済的ですが、毎日利用する人にとってはかなりコストがかかります。
　2週間使い捨てコンタクトはケアが必要ですが、ケア用品の値段と合わせても1日使い捨てコンタクトよりもコストを低く抑えることが出来ます。
2週間と短期間で新しいレンズに交換するので清潔に利用できます。
　4つのタイプの使い捨てコンタクトもさまざまなメーカーが使い捨てコンタクトを出していますから、自分の目にあったコンタクトを選びましょう。
使い捨てコンタクトの品質と値段は比例します。
コンタクトを購入しに行ったときに試しにレンズをいくつかつけることも出来ますから、装用感のいいものを選ぶとよいでしょう。

自分自身もともとかなりの近視だったので、以前からコンタクトを利用していた私。初めて使ったコンタクトはハードコンタクトでした。
でも少しゴミが目に入っただけでかなり痛いのに慣れない上に、コンタクトのカーブと目のカーブが合わないため夜は全く見えない状態。
そこでソフトコンタクトレンズを愛用し、現在は使い捨てコンタクトを利用しています。

初めて使い捨てコンタクトを利用したのは旅行用にケアの必要ない一日使い捨てコンタクトを購入。
ただ、1日使い捨てコンタクトはかなりペラペラで慣れないと扱いづらく、目が乾きやすいんです。

　その後、社会にでて仕事が忙しくなると毎日帰宅して寝る生活にコンタクトのケアがどうも面倒。

同じ職場では1日使い捨てコンタクトを利用している人が多数だったので、コンタクトを変えるのを機に一日使い捨てコンタクトに。
とっても便利だったのですが、仕事をやめ、収入が減りコストのかかる一日使い捨てコンタクトはやめることに。

最近の愛用は1ヶ月使い捨てコンタクトのO2オプティクスです。

他の1ヶ月使い捨てタイプに比べると高いのですが、通常のレンズとほとんど変わらない使用感で長時間使用しても快適なんです。
 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/11/%e4%bd%bf%e3%81%84%e6%8d%a8%e3%81%a6%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e9%81%b8%e3%81%b3%e6%96%b9/</link>
			</item>
	<item>
		<title>久々に</title>
		<description>久々に栃木にかえってきています。

めちゃくちゃすごしやすいですね。ここ。


でもちょっと寒いです、、、、 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/11/%e4%b9%85%e3%80%85%e3%81%ab/</link>
			</item>
	<item>
		<title>定の貸金業者からのみ過払い金の返還を請求することは可能か？</title>
		<description>お金を借り入れしている人の中には、複数の貸金業者から借り入れをしていたり、色々な貸金業者と一時的に取引をしていたという人もいるかと思います。
自分が取引をしたことがある貸金業者の中で、特定の貸金業者からのみ過払い金の返還を請求したいと思っている人もいるかと思います。
では特定の貸金業者からのみ過払い金の返還を請求することは可能なのでしょうか？
特定の貸金業者からだけ過払い金の返還をすることは可能となっています。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/09/%e5%ae%9a%e3%81%ae%e8%b2%b8%e9%87%91%e6%a5%ad%e8%80%85%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%81%bf%e9%81%8e%e6%89%95%e3%81%84%e9%87%91%e3%81%ae%e8%bf%94%e9%82%84%e3%82%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%81%99%e3%82%8b/</link>
			</item>
	<item>
		<title>モラトリアム法案、猶予期間を設けず？！って書いたなー</title>
		<description>急にお金が必要になったことのある人は多いと思います。そんな時どうしていますか？銀行口座を開設する時に、何も考えずにカードローンの申し込みを一緒にしている人もいるでしょう。このカードローンを利用して凌いでいる人も多いかもしれませんね。今日中に借りたい：ｶｰﾄﾞﾛｰﾝ55を参考に。しかし、カードローンの金利は結構高いと思いませんか。できればもっと抑えたいですよね。

ここでは、カードローンの金利について考えてみたいと思います。カードローンの金利は、借入限度枠が大きいほど金利が低くなっています。そのため、借入れ限度額を増やしておくと、金利を低くすることができるでしょう。銀行のカードローンの場合、30万円くらいであれば比較的簡単にOKになりますが、100万円を越える辺りから審査の敷居が高くなるようです。

銀行のカードローンでの限度額増が難しい場合には、リース会社のカードローンに申し込むのもいいかもしれません。リース会社のほうが、銀行よりも審査の基準が優しいといわれています。とはいえ、借金であることは違いないので、できれば借りずに済むようにしておきたいものですよね。
カードローンでお金を借りたものの、毎月のローンの返済が厳しくて困っている…そんな状況の人はいませんか？返済ができないからと、別のカードローンからお金を借りようと考えたりするのは少し待ってください。
まずは、一度深呼吸をして、現状を見つめましょう。

カードローンに限らず、いくつかの借金が重なって返済ができなくなってくると、様々な心配が先走ります。普段の状況であれば、適切で的確な判断ができるはずの人でも、こうした状況になると判断がおかしくなり、論理的で効率よく返済する方法が見えなくなってしまうからです。

カードローンの返済に困るギリギリの状況に置かれていたとしても、決して夜逃げや自殺を考えていけません。カードローンの返済をしないのは正しいことではありませんが、そのために命を落とすほどのことではありません。そうなると、お金以外の様々な問題が起きて事態が更に大きなものになってしまいます。冷静に考えれば、絶対に解決方法が見付かるはずです。

 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/06/%e3%83%a2%e3%83%a9%e3%83%88%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%a0%e6%b3%95%e6%a1%88%e3%80%81%e7%8c%b6%e4%ba%88%e6%9c%9f%e9%96%93%e3%82%92%e8%a8%ad%e3%81%91%e3%81%9a%ef%bc%9f%ef%bc%81%e3%81%a3%e3%81%a6%e6%9b%b8/</link>
			</item>
	<item>
		<title>失業率について</title>
		<description>日本の失業率って5.1%もあるんですよ。

100人中5人が失業しているんですね。

結構多くないですか？

ちなみにこの失業率っていうのがどういうものかというと

１５歳以上で働く意欲がある人のなかで
就職していないひとのことをさします。

どうやら男女別のもあるようで
男は５．５％失業で
女は４．７％失業しているようですね

男女差があるのは、一体何故でしょうかね

気になるところですが、それよりも
他国のほうが失業率が高いことに驚きます

アメリカとはヨーロッパは１０％ぐらいありますからね

日本の経済もまだまだ捨てたものではないですね！ </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/05/%e5%a4%b1%e6%a5%ad%e7%8e%87%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/</link>
			</item>
	<item>
		<title>欧州安定メカニズムとは</title>
		<description>財政難に陥ったユーロ国を支援する新たな枠組みだそうです。

こういうのは最初からつくっておかないと、ピンチになってから
作っても正直遅いですよね。

まあしょうがない面があるのも勿論わかりますが、
ユーロ国が財政難に陥るリスクぐらいは考えられてもおかしくないでしょう。

本当に国会議員とかは無駄に長い時間をかけて一つの法案を通したりなど
効率が悪いような気がしますよね。

こういう仕組みを私は将来どうにかしたいです。
ベンチャー企業だと３秒で決まることが３ヶ月かかるとかザラみたいな状況は
打開できそうな気がしますよね。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/05/%e6%ac%a7%e5%b7%9e%e5%ae%89%e5%ae%9a%e3%83%a1%e3%82%ab%e3%83%8b%e3%82%ba%e3%83%a0%e3%81%a8%e3%81%af/</link>
			</item>
	<item>
		<title>個人のFX取引の傾向の変化</title>
		<description>おはようございます！良い天気ですね！

なんか個人のFX取引の傾向が変化しているようですね。

ドル・ユーロの取引が今まで中心でしたが、現在は豪ドルの取引が活発だそうです。

日経新聞に書いてあったのですが、豪ドルが今回のユーロ不安下げで釣られて下がった事が
きっかけのようです。おかげで７６円ぐらいに下がった豪ドルが、もうすでに８４円ぐらいですからね。

個人も相場を見る力がありますね。たまたま日本人の逆張り思考が成功したパターンだった
だけかもしれませんが。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/05/%e5%80%8b%e4%ba%ba%e3%81%aefx%e5%8f%96%e5%bc%95%e3%81%ae%e5%82%be%e5%90%91%e3%81%ae%e5%a4%89%e5%8c%96/</link>
			</item>
	<item>
		<title>クレジットカードの事件はあったけれど・・・</title>
		<description>先日ふとニュースで見かけたのですが、
某メーカーのモバイルサイトから、
クレジットカードの個人情報が漏洩していた事件が発覚したそうです。

クレジットカードは最近ではほぼ問題ない（=非常に安全性が高い）
と思っていただけに、筆者はちょっとショックだなと思いましたね。

こういう事件があると、特に年配の方々なんかは、
「これだからやっぱりクレジットカードは駄目！」とか、
若い人でも、「安全性が分からないから、私はクレジットカードは持たない主義」
という人が結構いるのですが、正直ちょっともったいないなぁと思います。

クレジットカードではこのような情報漏洩の事件がたまにあるのは事実ですが、
その事件に遭遇する可能性と、普通にクレジットカードを利用する際に享受する
利便性を比較考慮すると、明らかに普通にクレジットカードを利用した方が
いいと思うんですよね。

特に海外なんかに行くと、クレジットカードは必需品ですからね・・・。
買い物でも、外貨両替も、クレジットカードがなくてはなりたたない。

その割には、海外でクレジットカードの個人情報漏洩、
なんてニュースは滅多に聞きませんよね。

クレジットカードを敬遠してきている人にも、
ぜひクレジットカードをもってみて欲しいと思うのですが、
なかなか厳しそうですね。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/02/%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e4%ba%8b%e4%bb%b6%e3%81%af%e3%81%82%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%91%e3%82%8c%e3%81%a9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/</link>
			</item>
	<item>
		<title>雇用格差と消費者金融の問題</title>
		<description>ここ数年で日本でも「格差社会」と言われるような論争ブームがたびたび起きてきましたが、
一般的に、「社会的弱者」と呼ばれる層の人たちが、
消費者金融を過度に利用する傾向にあったり、
多重債務に陥ってしまう傾向は拭えないようです。

大手の消費者金融ですら、貧困ビジネスとして揶揄されることが多々ありますよね。

貧困ビジネスは、ご周知のとおり、

筆者の周りでも、残念ながら消費者金融のブラックリストに名を連ねてしまう人がいます。

そういう人たちが、どういうタイプの人たちかというと、
お金に関する計画性や十分な知識を有していないこと。
それでいて、その場しのぎの返済のために消費者金融を利用してしまうのです。

消費者金融などからお金を借りるにもかかわらず、
お金の知識を持っていないまま（勉強しないまま）、
長々とそうした消費者金融サービスを利用するのは非常に危険を伴います。

確かに、日本も格差社会となりつつありますが、
やはり多重債務に陥ってしまうのは自己責任としか言いようがありません。

ですから、いわゆる「フリーター」「非正規雇用」と呼ばれる
職種形態で働く人も、きちんとお金のことを自分で勉強しなくてはならない
時代に突入しているのでしょう。

職業・雇用形態：ｷｬｯｼﾝｸﾞ.jpというサイトも勉強になりますよ。

みなさんも、ぜひお金の知識を蓄え、
ゆとりのある生活を心がけてみてください。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/02/%e9%9b%87%e7%94%a8%e6%a0%bc%e5%b7%ae%e3%81%a8%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e9%87%91%e8%9e%8d%e3%81%ae%e5%95%8f%e9%a1%8c/</link>
			</item>
	<item>
		<title>キャッシング関連の情報を紹介。</title>
		<description>キャッシング関連の暗い話題を。

パチスロのサクラでもうけさせるが、
口止めに消費者金融のキャッシングカードを預かると言ってカードをだまし取ったとして、
県警捜査２課と米沢署は１２日、川西町洲島、土木作業員見習い、島貫寿信（２８）▽米沢市東大通１、無職、樋口達也（２２）▽高畠町元和田、無職、高橋優介（２１）▽同町中島、会社員、鈴木達也（２２）の４容疑者を詐欺容疑で逮捕した。


なんと彼らは、だまし取ったカードで計３１０万円もキャッシングしたそうで。
キャッシングをしすぎですね。


キャッシングって、ところで、身分証明書が必要なのではないだろうか？
という疑問が一種わきあがってくると思いますが、
キャッシングのサイトを見てもやはり書いてある。

とくにこのキャッシングが審査に通らない理由を見るとわかりやすいだろう。
（審査が通らない原因は何か？：ｷｬｯｼﾝｸﾞ.jp）

[ 1-2] 審査が通らない原因は何か？

キャッシングの審査基準でも触れましたが、無職や暴力団、同業者や家出中、会社を無断欠勤している人は審査が通りません。
これらに該当しないのに審査が通らない場合には原因が必ずありますが、多い順に並べると以下のようになります。


審査ＮＧ理由：他社借り入れ件数が許容ｵｰﾊﾞｰ
▼
解説：これが圧倒的に多い。つまり申込みをするべきキャッシングが間違っているということです。


審査ＮＧ理由：属性ﾓﾃﾞﾙが与信０
▼
解説：属性ﾓﾃﾞﾙの評価がとても悪く、融資額（限度額）が0という場合があります。


審査ＮＧ理由：ﾌﾞﾗｯｸ（延滞・事故）
▼
解説：無条件でＮＧです。


審査ＮＧ理由：勤続年数が最低ﾗｲﾝに満たない
▼
解説：大抵は3ヶ月未満だと無条件でＮＧ対象。6ヶ月未満がＮＧということろも多いです。


審査ＮＧ理由：居住確認・在宅確認取れず
▼
解説：運転免許ﾅｼ、自宅電話ﾅｼ、住宅地図表記ﾅｼだとかなり厳しいです。


審査ＮＧ理由：申込みﾌﾞﾗｯｸ
▼
解説：短期間に3社以上のキャッシングに申込みをすると通称「申込みﾌﾞﾗｯｸ」などと呼ばれ、多重債務になる可能性が高いと判断し、それだけでＮＧとなるところが多いのです。
3社申込みをしたら１ヶ月は間を空けないといけません。
（信用情報機関に申込み記録が１ヶ月間残ってるので）


審査ＮＧ理由：職業が社内規定ＮＧ
▼
解説：キャッシングによっては特定の職業をＮＧとしているｹｰｽがあります。


審査ＮＧ理由：自宅電話・携帯電話が料金未納で止まってる
▼
解説：これは審査中に発覚にますが、まずＮＧです。


この情報は、キャッシングにもカードローンにも当てはまるということ。
をお忘れなく。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/01/%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%b0%e9%96%a2%e9%80%a3%e3%81%ae%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%82%92%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e3%80%82/</link>
			</item>
	<item>
		<title>（駄）消費者金融と夜逃げの話</title>
		<description>一昔前の話かもしれませんが、消費者金融などで借金を支払いきれなくなった人が、
「夜逃げする」ということは、しばし耳にすることがありましたよね？

しかし、当時筆者は、消費者金融の借金の支払い以上に「夜逃げ」の方がリスクが高いのに、
もったいないなぁ～などと思ったものです。

夜逃げをして怯えて暮らすよりも、
正しい知識にもとづいて債務整理をきちんと行うことで、
ずっと快適な生活が遅れるのに、、、と思っていました。

消費者金融も、正しい知識と計画性のもとで利用すれば、
快適なものであるにもかかわらず、こうした事件が後を絶たないのは残念ですよね。

こうした社会問題（？）が多いのも、
フィナンシャル・リテラシーが国民に浸透していないことが、
まずいんじゃないかなぁと筆者は思ったりするのです。

せめて、FXや為替や簿記3級やビジネス実務法務検定3級くらいまで、
義務教育になったっていいんじゃないかなーと、最近は思ったりします。

以上、筆者の余談でした。

また気が向いた時に更新します。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/01/%ef%bc%88%e9%a7%84%ef%bc%89%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e9%87%91%e8%9e%8d%e3%81%a8%e5%a4%9c%e9%80%83%e3%81%92%e3%81%ae%e8%a9%b1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>中国における車買取ビジネス</title>
		<description>新年あけましておめでとうございます。
本年も筆者の戯れごとにどうかお付き合いくださいませ。

・・・と、突然の話題展開になりますが、最近こんなところまで中国の力が及んでいるのか、
と思ってしまう出来事が多々あります。

Chine　Pressによると、中国では、中古車販売市場が今後急速に発展するだろうと予測されているそうです。中国のビジネスは何事も好調で羨ましい限りですよね。
日本における車の買取の話題では、そこまで明るい話はなかなか出てきませんよね。

なんでも、2009年時点、中国国内で新車取引状況を1とした場合、
中古車取引は1：0.7の割合で取引されており、国内で発展が著しい都市では、
取引比率が新車取引1に対して1.2の割合まで上昇するといいます。

また、2007年度に中古車取引による国家税収は10億元（約130億円）を上回る。
（日本円にしても相当な額なので、これはすごいですよね。）

一方で、中国には中古車ブローカーが多く存在し、悪徳業者と、優良業者が玉石混淆状態となっており、
今後こうした悪徳業者をいかに払拭するか、といった点が課題になりそうです。

まだまだ課題があるとはいえ、明るい将来が見込めるのはいいことですよね！？
 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2010/01/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8b%e4%b8%ad%e5%8f%a4%e8%bb%8a%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9/</link>
			</item>
	<item>
		<title>色々な口コミ情報</title>
		<description>世の中には、色々な口コミ情報がでまわっている。

そもそも、mixiといったサイトも、

「口コミ」情報の情報源だったりするのだ。

つまり、右サイドバーにＮＥＷＳが出るだけで、それが非常に広まったりする。

◆ＨＴＭＬ型
よのなかには色々な口コミのＨＴＭＬ書き方があって、
自動車保険のサイトのような、

「ユーザからの投稿」をそのまま、誰かがＨＴＭＬで改変して表示するもの。


◆インタラクティブ型

ユーザとおかみさんの接点があるもの。特に、ジャランがその典型。

ユーザ同士のコミュニケーションがあんまりない形です。
じゃらん



◆ユーザジェネレーテッド型

ユーザ同士で、コミュニケーションをはかっていく。2chみたいな？？？


ﾆｺﾆｺ動画もそうだよね。




さて、ｱﾅﾀはどの情報を信じる？？？


Ａの形は、嘘っぽい。

という人がいるかもだけど、よく考えたら、上場している企業が、

「虚偽表示」なんて出来ないジャン。


Ｂにしては、相手の人柄がわかるんだよね。

本当に。。。結婚信頼できる話。


Ｃ：に関しては、2CHとかだね。

情報を信頼するかどうかも自分しだいだよ。



では、こんなところで。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2009/12/%e8%89%b2%e3%80%85%e3%81%aa%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f%e6%83%85%e5%a0%b1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>FXの規制</title>
		<description>金融庁が、証拠金を元手に数倍～数百倍の金額の株式や債券などの
先物を売買して差益を狙う差金決済取引の規制強化策を発表しました。

差金決済とは、ＣＦＤと呼ばれます。

CFDについてはオールアバウトでわかりやすい記事があったので、
そちらでどうぞ。
http://allabout.co.jp/finance/gc/9883/

今回の規制は、FＸと同様に、証拠金の何倍の取引ができるかを示す「倍率」
に規制をかけるのが柱で、個人投資家が対象です。

金融庁的には、ちょっとした価格変動でも大きな損失につながりかねない

高リスク取引の拡大を未然に防ぐ狙いなのでしょう。

FXは比較的にリスクも低いと、僕は思うのですが。

fxリスク入門

法律で一生懸命規制しても、馬鹿は一生懸命借金して破産するのですから、
僕の唯一の趣味でｓるFXの邪魔はしないで欲しいと思う今日この頃です。。。
 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2009/11/fx%e3%81%ae%e8%a6%8f%e5%88%b6/</link>
			</item>
	<item>
		<title>無実証明の場　足利事件再審初公判　</title>
		<description>
足利事件再審初公判　


が非常に最近だ話題だ。


DNA鑑定の不備、
脅迫的な取調べ。


昔の警察のずさんさを物語る。



少し前に、アメリカで無実の男が死刑になったというが、
そういう可能性は否定しきれない。


また、被害者の家族も、もし


「冤罪」だったらむなしいことだろう。



今後のこの裁判の行方が気になるところだが、

要件事実のみに着目すると

何も前に進まない気がするのは

僕だけだろうか。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2009/10/%e7%84%a1%e5%ae%9f%e8%a8%bc%e6%98%8e%e3%81%ae%e5%a0%b4%e3%80%80%e8%b6%b3%e5%88%a9%e4%ba%8b%e4%bb%b6%e5%86%8d%e5%af%a9%e5%88%9d%e5%85%ac%e5%88%a4%e3%80%80/</link>
			</item>
	<item>
		<title>モラトリアム法案、猶予期間を設けず？！</title>
		<description>亀井さんが閣議後の記者会見で、「貸し渋り・貸しはがし対策法案」について

「貸し手と借り手の関係で成立する話で、金融庁が『金太郎あめ』みたいに返済猶予を何年にしなさいと言うべきではない」

と述べ、猶予期間を定めない考えを示した。

それはいくらなんでも無秩序すぎるでしょ。

返すほうはいいけど。

お金の貸し借りっていうのは必ず貸し手がいるわけで。

お金の貸し手にこんなに大きなリスクを背負わせたらそうなるんだろう？って思う。

たぶん、絶対安全な企業にしかお金を貸したくなくなるよね。

結局中小零細企業はますますお金を借りづらくなるような気がする。

だからこの法案は市場の原理を無視した社会主義者による一時しのぎの策にしか見えないや・・・。

ｶｰﾄﾞﾛｰﾝ自体の返済猶予とかやってみれば、

以前のアメリカみたいに消費が促されるのかもしれないけど、それは当然やらないっていうし。

一体全体、景気がよくなる日はいつのことなんだろう・・・。

先ほどのサイトには、色々情報が掲載。
1:キャッシングって？
2:銀行のカードローン
⇒銀行系のカードローンとは？？について説明。
3:低金利のｶｰﾄﾞﾛｰﾝを作成する上で2
⇒銀行系のカードローンとは？？について説明。
4:低金利のｶｰﾄﾞﾛｰﾝを作成する上で


～亀井静香～
 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2009/10/%e3%83%a2%e3%83%a9%e3%83%88%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%a0%e6%b3%95%e6%a1%88%e3%80%81%e7%8c%b6%e4%ba%88%e6%9c%9f%e9%96%93%e3%82%92%e8%a8%ad%e3%81%91%e3%81%9a%ef%bc%9f%ef%bc%81/</link>
			</item>
	<item>
		<title>消費者金融問題とオススメサイト集</title>
		<description>消費者金融情報ネタとして、色々な有益な情報があるが、

いったいどんなサイトがあるのだろうか。

集めてみた。

面白い消費者金融の歴史
金融機関による個人への融資は、1929年の日本昼夜銀行等による小口融資が嚆矢と言えよう。だが、この流れは太平洋戦争による経済・社会の戦時体制への移行により、とぎれることとなる[1]。

太平洋戦争後は、資金は復興を急務とする産業へ回され、個人への直接融資は戦後10余年を経るまで行われなかった。1950年代も半ばを過ぎると、信用金庫等の中小金融機関が消費者への融資に動き出した。そして1960年には金融自由化への危機感から、都市銀行も消費者金融へと参入、ある種のブームとなった[1]。この当時の銀行等による消費者金融は、融資対象者の制限（個人の信用調査体制が確立していなかったため）、担保や保証の確保、融資資金の使用先制限（目的ローン）が大部分であった。そんな中で、日本信販の「チェーン・クレジット」（1956年開始。当初は日本信販会員のみであったが、のちに会員外にも提供）や、三洋商事（現三洋信販）、関西金融（現プロミス）などによるサラリーマンへの小口融資（いわゆるサラ金）が登場する[1]。

1967年には日本ダイナースクラブがクレジットカードによるキャッシングサービスを開始、1972年には銀行がカードローン（「庶民ローン」、「市民ローン」と呼ぶ場合もある）を開始、また1977年にはアメリカ大手消費者金融企業、アプコ・ファイナンシャル・サービスによるサービスが開始され、その後も外資系企業が日本市場へと参入した。こうした中で、消費者の意識の変化などもあり消費者金融市場は大きく成長した[1]。

だが、この頃から強引な貸付や取り立て、借金苦による自殺などが社会問題化し、貸金業規制法の制定へ向かう流れが作られることになる[1]。#社会問題化も参照されたい。
（wikipediaより：http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%88%E8%B2%BB%E8%80%85%E9%87%91%E8%9E%8D）

実際に消費者金融での自殺、貸金業法の制定等について
色々知ることができたのは、このサイトのおかげ。

（消費者金融のサイトより。）
1:今すぐ必要
2:おまとめ、一本化
3:金利で選ぶ(低金利)
4:女性専用ｷｬｯｼﾝｸﾞ
5:無利息ｷｬｯｼﾝｸﾞ
6:初めて借りるなら
7:業界ｵｽｽﾒｻｲﾄ集 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2009/10/%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e9%87%91%e8%9e%8d%e5%95%8f%e9%a1%8c%e3%81%a8%e3%82%aa%e3%82%b9%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e9%9b%86/</link>
			</item>
	<item>
		<title>昔の懐かしい消費者金融動画</title>
		<description>

youtubeをまわっていたら、昔なつかしの消費者金融動画にめぐり合いました。


武富士ダンス
いや、結構いいでしょこれ。


武富士ダンサーズ、2代目かな？？？


あとキャッシングのアイフル問題について、いいことが書いてあったサイト。
soejiman.jp。

アイフルの事業再生ADRでどこまでいくのか楽しみです。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2009/10/%e6%98%94%e3%81%ae%e6%87%90%e3%81%8b%e3%81%97%e3%81%84%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e9%87%91%e8%9e%8d%e5%8b%95%e7%94%bb/</link>
			</item>
	<item>
		<title>あぁぁ、やっちまったな。民主党と消費者金融</title>
		<description>消費者金融からキャッシュカードをだまし取り、２０万円を引き出したとして、

仙台東署は１日までに、詐欺と窃盗の疑いで民主党の石山敬貴衆院議員（宮城４区）の私設秘書、

立花真容疑者（２９）を逮捕した。



立花容疑者は「（２０万円を）取ったのは認めるが、だましてはいない」と一部容疑を否認しているという。


何がだましていないだ。


いいかたの問題だろ。

日本語の問題だろ。


これはひどい。


消費者金融からだましとるねぇ。。。。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2009/10/hello-world/</link>
			</item>
	<item>
		<title>高速道路無料化による弊害。</title>
		<description>確かに一理ある。

高速道路無料化で、何が抱け気を受けるかと言うと、


　ＪＲ四国。


そう、３０日、高速道路料金無料化を想定した鉄道運輸収入への影響（推定）を発表したそうだ。


平成１９年度の鉄道運輸収入（２６０億円）をベースにした推定すると、鉄道運輸収入は６２億円減の１９８億円に落ち込むという。


国の政策主導にも色々な方法があるのよね。

そんなことを感じました。同社は「国の施策によって発生する減収に対し、企業としてやれるところは限界」と、公共交通のあり方に関する議論も必要としている。



お金のない人に優しい世界ってぬるい世界だよね。 </description>
		<link>http://ashikagakyokai.org/2009/09/%e9%ab%98%e9%80%9f%e9%81%93%e8%b7%af%e7%84%a1%e6%96%99%e5%8c%96%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e5%bc%8a%e5%ae%b3%e3%80%82/</link>
			</item>
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