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Tag Archive '消費者金融'

2月 11 2010

クレジットカードの事件はあったけれど・・・

先日ふとニュースで見かけたのですが、
某メーカーのモバイルサイトから、
クレジットカードの個人情報が漏洩していた事件が発覚したそうです。

クレジットカードは最近ではほぼ問題ない(=非常に安全性が高い)
と思っていただけに、筆者はちょっとショックだなと思いましたね。

こういう事件があると、特に年配の方々なんかは、
「これだからやっぱりクレジットカードは駄目!」とか、
若い人でも、「安全性が分からないから、私はクレジットカードは持たない主義」
という人が結構いるのですが、正直ちょっともったいないなぁと思います。

クレジットカードではこのような情報漏洩の事件がたまにあるのは事実ですが、
その事件に遭遇する可能性と、普通にクレジットカードを利用する際に享受する
利便性を比較考慮すると、明らかに普通にクレジットカードを利用した方が
いいと思うんですよね。

特に海外なんかに行くと、クレジットカードは必需品ですからね・・・。
買い物でも、外貨両替も、クレジットカードがなくてはなりたたない。

その割には、海外でクレジットカードの個人情報漏洩、
なんてニュースは滅多に聞きませんよね。

クレジットカードを敬遠してきている人にも、
ぜひクレジットカードをもってみて欲しいと思うのですが、
なかなか厳しそうですね。

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2月 05 2010

雇用格差と消費者金融の問題

ここ数年で日本でも「格差社会」と言われるような論争ブームがたびたび起きてきましたが、
一般的に、「社会的弱者」と呼ばれる層の人たちが、
消費者金融を過度に利用する傾向にあったり、
多重債務に陥ってしまう傾向は拭えないようです。

大手の消費者金融ですら、貧困ビジネスとして揶揄されることが多々ありますよね。

貧困ビジネスは、ご周知のとおり、

筆者の周りでも、残念ながら消費者金融のブラックリストに名を連ねてしまう人がいます。

そういう人たちが、どういうタイプの人たちかというと、
お金に関する計画性や十分な知識を有していないこと。
それでいて、その場しのぎの返済のために消費者金融を利用してしまうのです。

消費者金融などからお金を借りるにもかかわらず、
お金の知識を持っていないまま(勉強しないまま)、
長々とそうした消費者金融サービスを利用するのは非常に危険を伴います。

確かに、日本も格差社会となりつつありますが、
やはり多重債務に陥ってしまうのは自己責任としか言いようがありません。

ですから、いわゆる「フリーター」「非正規雇用」と呼ばれる
職種形態で働く人も、きちんとお金のことを自分で勉強しなくてはならない
時代に突入しているのでしょう。

職業・雇用形態:キャッシング.jpというサイトも勉強になりますよ。

みなさんも、ぜひお金の知識を蓄え、
ゆとりのある生活を心がけてみてください。

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1月 14 2010

(駄)消費者金融と夜逃げの話

Published by admin under 消費者金融

一昔前の話かもしれませんが、消費者金融などで借金を支払いきれなくなった人が、
「夜逃げする」ということは、しばし耳にすることがありましたよね?

しかし、当時筆者は、消費者金融の借金の支払い以上に「夜逃げ」の方がリスクが高いのに、
もったいないなぁ~などと思ったものです。

夜逃げをして怯えて暮らすよりも、
正しい知識にもとづいて債務整理をきちんと行うことで、
ずっと快適な生活が遅れるのに、、、と思っていました。

消費者金融も、正しい知識と計画性のもとで利用すれば、
快適なものであるにもかかわらず、こうした事件が後を絶たないのは残念ですよね。

こうした社会問題(?)が多いのも、
フィナンシャル・リテラシーが国民に浸透していないことが、
まずいんじゃないかなぁと筆者は思ったりするのです。

せめて、FXや為替や簿記3級やビジネス実務法務検定3級くらいまで、
義務教育になったっていいんじゃないかなーと、最近は思ったりします。

以上、筆者の余談でした。

また気が向いた時に更新します。

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10月 07 2009

消費者金融問題とオススメサイト集

消費者金融情報ネタとして、色々な有益な情報があるが、

いったいどんなサイトがあるのだろうか。

集めてみた。

面白い消費者金融の歴史
金融機関による個人への融資は、1929年の日本昼夜銀行等による小口融資が嚆矢と言えよう。だが、この流れは太平洋戦争による経済・社会の戦時体制への移行により、とぎれることとなる[1]。

太平洋戦争後は、資金は復興を急務とする産業へ回され、個人への直接融資は戦後10余年を経るまで行われなかった。1950年代も半ばを過ぎると、信用金庫等の中小金融機関が消費者への融資に動き出した。そして1960年には金融自由化への危機感から、都市銀行も消費者金融へと参入、ある種のブームとなった[1]。この当時の銀行等による消費者金融は、融資対象者の制限(個人の信用調査体制が確立していなかったため)、担保や保証の確保、融資資金の使用先制限(目的ローン)が大部分であった。そんな中で、日本信販の「チェーン・クレジット」(1956年開始。当初は日本信販会員のみであったが、のちに会員外にも提供)や、三洋商事(現三洋信販)、関西金融(現プロミス)などによるサラリーマンへの小口融資(いわゆるサラ金)が登場する[1]。

1967年には日本ダイナースクラブがクレジットカードによるキャッシングサービスを開始、1972年には銀行がカードローン(「庶民ローン」、「市民ローン」と呼ぶ場合もある)を開始、また1977年にはアメリカ大手消費者金融企業、アプコ・ファイナンシャル・サービスによるサービスが開始され、その後も外資系企業が日本市場へと参入した。こうした中で、消費者の意識の変化などもあり消費者金融市場は大きく成長した[1]。

だが、この頃から強引な貸付や取り立て、借金苦による自殺などが社会問題化し、貸金業規制法の制定へ向かう流れが作られることになる[1]。#社会問題化も参照されたい。
(wikipediaより:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%88%E8%B2%BB%E8%80%85%E9%87%91%E8%9E%8D

実際に消費者金融での自殺、貸金業法の制定等について
色々知ることができたのは、このサイトのおかげ。

消費者金融のサイトより。)
1:今すぐ必要
2:おまとめ、一本化
3:金利で選ぶ(低金利)
4:女性専用キャッシング
5:無利息キャッシング
6:初めて借りるなら
7:業界オススメサイト集

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10月 02 2009

昔の懐かしい消費者金融動画



youtubeをまわっていたら、昔なつかしの消費者金融動画にめぐり合いました。


武富士ダンス
いや、結構いいでしょこれ。


武富士ダンサーズ、2代目かな???


あとキャッシングのアイフル問題について、いいことが書いてあったサイト。
soejiman.jp

アイフルの事業再生ADRでどこまでいくのか楽しみです。

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